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自分の人生は自分で生きる。自分と言う乗り物を人に任せてはいけない。人それぞれの望む人生を手に入れよう。

小説?Part⑩ 繰り返す嘘と過ち、暴力 そして苦しみと悩み

いつも来訪感謝ですドモヽ(´Д` ) ( ´Д`)ノドモ

tkです( ´∀`)bグッ!

 

昨日は仕事が終わって家に帰り、子供達と【人生ゲーム】をして遊びました( ・`ω・´)ナン…ダト!?

なんで人生ゲームで遊ぼうかと思ったかと言うと、少し前にtkの家の光回線を乗り換えでsoftbankに変更した時に、この人生ゲームをもらったんですよ↓

 

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中身がこれ↓

 

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tkも小学生の頃はよく友達と人生ゲームで遊んでいました。

みんなでワイワイしながら遊んで(ケンカにもなったw)楽しかった記憶があるので、

子供達にも楽しんでもらおうと思って、延ばし延ばしになっていましたが、昨日ようやくやる事ができました(´▽`)

このお父さん&ギガちゃん 人生ゲームなんですが、遊び方は普通の人生ゲームと変わりません( ゚д゚)ウム

ただ【止まるマス】が面白かったですね(´・ω`・)エッ?

 

スマホを振ったらお金が出てきた。$30,000もらう』

ソフトバンクホークスが優勝!ビールかけに参加。$10,000はらう』

 

ソフトバンクにちなんだマスが多いんですね( ゚A゚)ホゥ

もちろん普通のマスもあります。

後は、職業にソフトバンクのクルーやソフトバンクホークス選手もありました(笑)

 

子供達と遊ぶ時に、やり方を教えなければいけないので大変でした(汗)

特にお金の事を教えるのが一番大変でしたね・・・

でもすぐに理解してくれました( ´∀`)bグッ!

 

ちなみにtkは昨日、一切手加減しませんでした( ・∀・)

理由はちゃんとあるんです。子供達に一つ一つ説明するには、tkも本気でやらなければいけないと思ったからです。。。

結果、子供達は泣いてしまいましたがヾ(゚д゚;) ゴッ、ゴメン

しかし、次にやる時にはもっと楽しんでやってくれると思ってます。

 

それで、遊んだ後に思ったことがあるんです。

「あれ?人生ゲームってスタートからゴールまであっと言う間だったっけ?」

と感じたんです。

子供の頃は、スタートからゴールまで「結構長い道のりだな~」と思っていたのが、今やると「こんな短かった?」って思いました。

本当の人生もこんな感じなんだな~と、昨日ふと感じました(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン

 

前置きが長くなってしまいましたが、小説?の続きをどうぞ~( ´・ω・`)_話~~ イカガ?

 

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彼は高校生活最後の年を迎えていた。

2年生の終わりに進路選択があり、進級した時にはすでに大学に行くグループと、就職するグループに別れていた。

彼が通っていた高校は、偏差値が高かった訳でもなく、就職する人が大半だった。

彼もその内の一人だった。

どちらにしても勉強が嫌いだった彼は、大学に行く気は毛頭なかったようである。

 

3年生になっても、彼は普段通りの生活をしていた。学校サボらないで通っていた様である。本当は面倒だと思っていたと言っている。

しかし、彼の置かれる状況は進級早々に一変する事になる。

 

 

進級した時には、高校入学当初の友人達と話す事はほとんど無くなっていた。

代わりに彼が通っていた中学校の後輩たちとよく会う様になっていた。

彼は、学校に自分の居場所を求める事をしなくなり、自分が優位な立場でいられる後輩たちといることで、自分の居場所を確立するようになっていた。

【弱い立場の人を支配する事】で自分の存在意義を見出していた。

 

後輩たちといる中に一人の女の子Mがいた。Mは中学3年生で、彼に気が合ったらしい。年上に憧れがあっただけと言う確信があると今の彼は言う。

別に当時の彼は好きな訳でもなかったが、可愛い顔をしているなと思っただけで、何となく、とりあえず付き合うと言う感じだったらしい。

この辺りから、彼が自分を更に見失って行った。

 

この頃、彼の地元の公園に後輩達とたむろする事が多かった。

ある日、後輩の一人Kといる時に彼がMの性格の事について愚痴や別に大した好きではないと言っていた。

Mの性格が付き合っていく内に分かってきて、不満を持ち、それを後輩にぶつけていた。

そもそもM本人に言えばいい話だが、当時の彼はMに直接言って、揉め事を避けたいと言う思いが作用していたと思う。

振り返ればこの時すでに、何かあった時に本心を相手に出さない様になっていた。

揉め事を起こしたくないと言う建前で、実際は自身の本心に向き合う勇気がなかっただけだった。

 

後輩は「そうですよね。分かります。」とずっと聞いていた。

彼は愚痴を言った事ですっきりしたのか、その後Mが公園に来た時、すぐにその話を止めた。

聞かれたらやっかいな事になると思って話を止めたらしい。

後輩達も続々集まってきて彼はMと離れた場所に行き、他の人と遊んだり、話したりしていた。

が、この後問題が起きた。

 

どうやら彼の見ていない所でKがMに、彼が吐いた愚痴や恋愛感情が無い事を全て話していたらしい。

それを聞いたMが彼の元にやってきて、激怒した訳だ。

彼が最初に考えた事は「あいつ何言ってんだよ!ふざけんなよ!」とKに対して思っていたが、Mの前で言うと話した事実が分かってしまうので、「いや、言ってないし!」と嘘を吐いてしまった。

それを聞いても納得しないMだったので、彼はKを呼び出し「お前、ある事ない事言ってんじゃねぇぞ!」と罵声を浴びせた。

Kはニヤニヤしながら「いや~すいませ~ん。」と言葉を返してきたので、彼は頭にきてKに対して、かなり執拗に手を出してしまった。

この時、他の後輩も普段のKの言動に腹を立てていたので、集団的暴行になってしまった。

その後、Kは帰って行った。

 

最初から最後まで全て彼自身が悪いとは当時、思ってはいなかった。

その場しのぎで物事を考え、切り抜けられれば良いと言う考えしかなかった。

Mとその後二人になり、当時の彼の無意識で出ていた【嘘と事実】を混ぜる事で、Mを言いくるめた。

しかし、それでも気が済まないMは「一発ビンタさせて」と言い、彼は心の中で「これで面倒な事が収まるならいいや」と思い、Mの平手打ちを受けた。

一旦は、これで終わったと思ったが、まだこの話には続きがある。

 

それから数日後、彼の家に電話がかかってきた。

Kと同い年の後輩Hの母からだった。

KとHは通っている高校が一緒だった。

Hの母は「Kが母と病院に行って、学校に報告したらしい。家の子はそれで停学になっちゃったけど、お子さんは大丈夫?」

との話しだったらしい。

彼の母は顔面蒼白で「いえ、全く知らないです」と答えていた。

それを聞いたHの母は「子供同士の喧嘩だから、あまり自分のお子さんを怒らないであげてね」と言い電話を切ったと言う。

当然母は「どうなってんの!あんた!」となった。

彼は異性絡みだと言うと、更に母が怒るのは目に見えていたので、ここでも嘘を吐いた。

「いや、後輩がいじめられてたんで助けてやっただけだから」と彼は言い、その後兄も家に来たが、兄は「まぁそういう事だったら、しょうがないんじゃないか」と言い、その場は収まった。

その後、学校から、「〇〇高校から連絡が来ているから、朝一番に指導室に来るように」と電話があった。

母は当然、心配していた。彼も次の日の事を考えると、胃が痛くなっていた。

 

次の日、彼は学校に登校した時、校門入口で生活指導の教師に呼び止められ、指導室に連れて行かれ10分程度待ち、生活指導の教師が何人か集まって、彼と話をした。

 

教師「〇〇高校の先生から電話があって、お前が暴行に関わっていたと聞いたけど本当の事か?」

彼「…はい。間違いないですね」

教師「何でそんなことしたんだ?」

彼「後輩がいじめられていたんで、かわいそうで助けただけです」

教師「俺が電話で聞いたのは年下の女絡みって聞いてるぞ?」

彼「確かに付き合ってはいるけど、それは全く関係ないです。Kが自分のやられた理由がカッコ悪いと思って、そう言ってるんじゃないですか?」

教師「でもな、お前のやった事は【暴力】だ。その事実には変わりないからな!」

彼「…はい。すいませんでした」

教師「お前の処分は、放課後まで考えておくから、とりあえず授業に戻れ。停学だけじゃ済まないかもしれないからな。」

彼「分かりました。すいませんでした。」

 

彼は本気で【反省したフリ】をして、教室に戻って行った。

【反省したフリ】をする事で、自分の罪を軽減して、何とかこの事態を逃れようとしていた。

彼は自分が「退学になってしまうんじゃないか?」と言う気持ちで、生きた心地がしないまま、その日を過ごした。

そして、放課後再度、指導室に呼び出された。

 

教師「今日1日過ごしてどんな気持ちだった?」

彼「あの…K君に対して申し訳ない気持ちでいっぱいでした」

教師「本当に反省してるのか?」

彼「もちろんしてます!」

教師「分かった。反省しているなら、今回は処分は無しにしてやる。」

彼(安堵感を隠しながら)「ありがとうございます。以降気を付けます。」

教師「いいか?次は無いからな?もう、問題を起こした奴らとは手を切れよ。」

彼「はい。分かりました。本当にすいませんでした。」

教師「よし。じゃあもう帰っていいぞ。」

彼「はい。すいませんでした。失礼します。」

 

この時、反省は微塵もしていなかった。

ただ助かったと言う思いと、Kに対しての【逆恨み、許さない】と言う思いが強かった。

それに、母が一人で彼を苦労して育ててくれてるのを分かっていたので、迷惑をかけないで済んだと言う気持ちと、これで怒られなく済むと言う気持ちもあった。

母が心配していると思ったので、学校を出てすぐ母に電話し「今回は処分なしで済んだ」と彼が言った途端、もの凄く安心していたのを覚えている。

母は「もうこんなバカな事するんじゃないよ!」と言い、彼も「分かったよ。心配かけて悪かった」と言ったが、実際は反省はしていなくて、ただ【助かった】としか思っていなかった。

 

そこで反省していなかった彼は過ちを繰り返した。

 

反省の意味が分からなかったとも言える。

 

彼は少しの間は落ち着いていた。しかし、本当に少しの間だけだった。

彼はその間もKに対して【憎しみと恨み】を持ち続けていた。

当時、考える事の半分はその事だったかもしれない。

一人で部屋の中にいるのに寂しさを感じていた彼は、後輩達がいる公園にまた行くようになっていた。

Kはさすがに来なかった。その時にKがいたら彼は何をするのか分からなかったと言う。

事件が起こってからは、Mとの関係はまだ続いていたが、毎日会う程でもなかったが、公園に再度行くようになってからは毎日会っていた。

そこで何をしていたかと言うと、Kの話しばかりだった。

「あいつは口が軽い」、「何でも自分の都合の良い様に嘘を吐く」、「人のいない所である事ない事話しを作る」

これは確かに事実だった。

しかし、今の彼が振り返ると「これは今まで全て自分がしてきた事と同じ事をKがしていた」と言っている。

それにKは自分達のいない所で、Kより更に年下の後輩に対してカツアゲ紛いの事もしていた。

これも彼がどこかで自分が、経験した様な話しだと言う。

 

夜まで遊んでいたある時、突然Kが現れた。

Kは事件がなかったの様に話しかけてきた。

その瞬間、彼と周りいた後輩達は止まることが出来なくなっていた。

 

「お前は何しに来てんだ?」

K「え?みんなが遊んでたから、自分も行こうかなと思って」

「お前、よく来れるな!てめぇが何したのか分かってんのか!?」

K「あの時はすいませんでした!みんなをかばおうと思ったんですけど、かばいきれませんでした!」と笑いながら話すK。

その時、彼はすでに自分を見失って、キレていた。

後輩H達「お前ふざけんなよ、コラ!?」

K「いや、別にふざけてないから。」

「てめぇ、コノヤロー!!!ちょっとこいや!!コラ!!!」

と言い、Kの返事も聞かず、服を掴みながら金網で囲われたテニスコートの中に連れ込む。

 

そこにいる全員が本心は「Kがただムカつく」と言う理由だけで、Kに対して怒っていた。後輩がカツアゲ紛いの事をされていたのは、当時の彼らからしてみれば【どうでもいい大義名分】だった。

当時の彼は、自分自身が【怒りだけで支配されていた】のも分からなかった。

 

それからはKに対して本気で、殴る蹴るの暴行を彼と後輩達数人で数十分に渡り繰り返した。

Kが「すいません!もう勘弁して下さい!」と言っても、彼らの気が済むまで終わる事はなかった。

今、思い出すだけで彼の行為は、目も向けられない程、酷い事をしていたと思う。

そして、「お前、今回は他の奴に今日の事言ったらマジでどうなるか分かってんな!?」とKに捨て台詞を吐いた後にKを帰らせ、その後彼らも家に帰っていった。

これだけ釘を刺しておけば、この事は言わないと思っていたらしい。

この約一週間後、彼の生活は大きく変わる事になる。

 

2度目のKに対する暴行の後、彼は学校に通いながらも不安と恐れに襲われていた。

前回の事もあり、また教師にバレてしまったらどうしよう?

今度バレたら間違いなく退学だ。

とその事ばかりを考えて、生きている心地が全くしなかった。

そして、その想像は的中した。

 

その思いを考えながら登校したある日、前回と同じように校門の入り口で教師に呼び止められ、それに素直に従った。

彼はもう、どんな理由で呼び止められたか分かっていた。

彼は教師の顔が無表情で、自分と周りの人達との空気が全然違うのを感じていた。

教室に入ることなく、指導室に連れていかれた。

 

教師「何で呼ばれたか分かってるな?」

彼「分かってます」

教師「警察から連絡が入ってきたから今回はもう、無理だな。」

彼「…」

教師「強制退学にも出来るけど、お前の今後の事を考えて自主退学扱いにする流れになるからな。」

教師「後で担任の先生から連絡をするから、家に帰って親にも話しておけよ」

彼「分かりました」

教師「残念だけど、辞めても頑張れよ」

(お前らは学校の名前に傷つけたくないだけだろ?頑張れとか思いもしてない言葉を言うな。)「…」

教師「じゃあ、後は連絡が来るまで反省して待ってろよ」 

(反省って言うけど、あんたらが言う反省ってなんだよ。)「…」

 

彼はこの時、何を思っていたかと言うと、大人達は表面的にしか子供を見ない事を間違いなく感じていた。

 

確かに彼は人を傷つける行いをした。これは絶対に良くない。

 

でも、

 

なぜ、その様な行為に走るのか?

なぜ、どんな思いでしてはいけない事をしてしまったのか?

なぜ、してはいけない事をしてはダメなのか?

なぜ、ダメか分からない理由は何なのか?

なぜ、嘘を吐いてはいけないのか?

 

なぜ、自分の気持ちを分かってくれないのか?

なぜ、大人の言う事は正しいのか?

なぜ、ルールや常識が正しいのか?

なぜ、正直に生きられないのか?

なぜ、心から笑えないのか?

なぜ、こんなに苦しいのか?

なぜ、こんなに悩むのか?

 

当時の彼には、分からなかった。

 

大人達に自分の何が分かる?表面的にしか言わないから分かんねぇよ。

そんなに自分達の思い通りにしたいのかよ?俺はお前らの言う事が全然分からねぇよ。

何が正しいか分かんねぇし。何をやってもいいか分からねぇし。

黙って言う事聞いてればそれで満足なんだろ?

みんな優等生になれば満足なんだろ?

分かったよ、言う事を聞いてそれであんたらを満足させればいいんだろ?

分かったよ、あんたらの言う事を聞いてれば安心で安全なんだろ?

分かったよ、黙って言う事を聞くようにするよ…

でも、俺は自分の身が危なくなったら、どんな手を使ってでも自分を守るぞ。

 

彼の周りの人達も表面的な言葉しかなかったので、彼も表面的にしか返事をしなかった。

その内に、それすら考える事も止めていた。

最後の【自分の身はどんな手を使ってでも守る】という言葉だけは、心に刻まれていた。

 

今の彼が当時の彼の心を深く掘り起こすと、彼の心が悲鳴を上げて、苦しさ、悩み、無理解、圧迫、強制、と言う思いを叫んでいた。

それが何を言っても、やっても無駄と言う【諦め】に繋がっていた。

 

当時の彼は気付いてはいなかったが、それでも人生を諦めなかったのは、家族と言う【愛】があったからだ。

数少ない【本当の友人】も、彼は気付いてはいなかったが、彼の支えになっていてくれた。

感謝しても足りない位と言っている。

 

そして、今の彼、大切なモノに気付いた彼が謝りたい人は後輩のK。

やはり【暴力】をふるってしまった行為は絶対によくない。

【なぜ?】が分かれば、絶対にしてはいけない行為と分かったからだ。

 

K君、本当に申し訳ありませんでした。

 

 

彼は家に帰った後、変わり様のない事実を母に伝えていた。

しかし、【身を守る】事が染みついていた彼は、Kが後輩からカツアゲをしていて、正義感からやってしまい、暴行事件になり、退学する事になると説明した。

事実は全く、違っていた説明をしてしまった。

 

それで、母は怒り狂いそうになっていたが、まず兄を呼んだ。

兄にも、母と同じような説明をすると、兄には怒られはしなかった。

そして母にも、そんなに怒るな。怒っても仕方ないから、次の事を考えた方が良いと言ってくれた。

彼なりにショックを受けているのを、兄は理解してくれたんだと思う。

今だからこそ言えるが、家族に嘘の説明をしてしまった事に対して申し訳なさと、彼の気持ちを理解してくれた兄に対して、感謝の気持ちでいっぱいだ。

兄はおそらく、当時の彼が嘘を言っていたのを分かっていて、かばってくれたのだと思う。

そして担任から連絡が入り、退学手続きをする事になった。

 

Kの暴行の件は、Kが怪我で入院する程の怪我だったので、K家族が警察には言って事実関係を話してはいたが、K自身が自分も悪い所があったと言ったみたいで、被害届を出さなかったため、逮捕にはならなかった。

今は、これにも本当に感謝している。

 

その後1週間程経ち、退学届を書いて学校に行き、同級生に会う事も無く学校を後にした。

最後に担任教師に「世話になったね」と言ったが、彼のその言葉には、心がほとんどこもっていなかった。

 

退学後、彼は思わぬ形で社会に出る事になった。

そしてすぐに仕事を始める事になる。

17歳の5月の事だった。

 

続く…

 

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はいっ'`ィ (゚д゚)/

彼が歳を重ねるごとに、よりダークネスになってきました(;><)

でも待ってください!

tkは何度も言わせていただいてますが、まだ…まだこんなもんじゃないです・・・

ちょうど彼のストーリーも折り返し地点にきたところですΣ(゚Д゚;)アラマッ

次回もお付き合いいただけるとtkが喜びます( ・∀・)アヒャ

 

【tkってTETSUYA KOMUROじゃないんだよ?知ってた?どっちでもいいや!tkパワーを送ります~( ・∀・)[=========ビーム!! 】